CHANGELOG

制度変更ログ

ビザ条件テーブルをいつ・何を根拠に書き換えたかの記録です。 数字を変えたときだけでなく、確認できずに「未収録」にしたときも理由を残します。 制度の情報はページを黙って書き換えると、読む人が前と何が変わったのか分からなくなるためです。

更新のしかた。出典ページを定期的に再取得し、本文のハッシュを前回と比較します(pipeline/check-visa-sources.mjs)。差分が出たページを人が読んで、条件が変わっていればテーブルを書き換え、このログに1行足します。為替レートは同じスクリプトの --rates で更新します。